トップに
戻る

たびゲーター

推奨するパソコン環境について

たびゲーターが推奨するパソコン環境

Windows : Internet Explorer 9.x、10.x、11.x、Google Chrome 57、Mozilla Firefox 52
Macintosh : Safari 5.0以降
※Google Chrome、Mozilla FirefoxおよびSafariでは、一部利用できないサービスがあります。ご了承ください。

SSLについて

お客様に安心して「たびゲーター」を利用していただくために、インターネット上の通信にSSLと呼ばれる認証・暗号化技術を採用しています。正式にはSecure Socket Layerと呼ばれ、ウェブの認証・暗号化技術としては業界標準となっております。これにより第三者が通信の内容を解読できないようにセキュリティーを設定することが可能です。 SSLのセキュリティーがかかっているページをご覧いただくためには、ブラウザ(インターネットを閲覧するためのソフトウエア)がSSLに対応している必要があります。上記推奨ブラウザであれば問題なくご覧いただけます。SSLに対応していないブラウザではエラー画面が表示され、次には進めません。
SSL 3.0 ご使用時の脆弱性対策についてご案内
2014年10月16日(木)にJVN(Japan Vulnerability Notes)より発表された「SSLv3 プロトコルに暗号化データを解読される脆弱性(POODLE 攻撃)」に関しまして、影響のある弊社管理下サーバにつきましては確認を行い、当該サーバへのSSL 3.0無効化措置を順次実施しております。

なお、SSL 3.0は十数年前にリリースされた古いバージョンのプロトコルであり、本脆弱性の影響を受けないTLS1.0等の比較的新しい手法が、現在多くのWebブラウザでご利用できます。本脆弱性の影響範囲の大きさを考慮して、弊社ではSSL 3.0の無効化を判断しております。弊社サービスを安全にご利用いただくための対応ですので、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

<弊社サイトにアクセスできない場合>
PCブラウザで弊社サイトにアクセスできなくなってしまった場合は以下設定によりTLS 1.0を有効化してください。

【Microsoft Internet Explorerの例】
[ツール]→[インターネット オプション]→[詳細設定]において「TLS 1.0を使用する」のチェックを入れて、ブラウザを再起動してください。

【Google Chromeの例】
詳細設定の「プロキシ設定の変更」からインターネットのプロパティ画面を呼び出し、セキュリティ設定の「TLS1.0を利用する」にチェックを入れてください。

【Firefoxの例】
オプション環境設定の暗号化設定から「TLS1.0を利用する」にチェック入れてください。
オプション環境設定に暗号化設定が無い場合には対応は不要です。

【Safariの例】
設定の必要はありません。

<ご参考>
SSLv3 プロトコルに暗号化データを解読される脆弱性(POODLE 攻撃)
(JVN:Japan Vulnerability Notes)
http://jvn.jp/vu/JVNVU98283300/

クッキーについて

弊社のサービスではクッキーを利用しておりますので、お使いのブラウザを「クッキーを受け付ける」設定にしてご利用ください。
Copyright (C) 2017 Tavigator, Inc. All Rights Reserved.